●2006年「ウクレレ栗コーダー」の大ヒットで一気にポピュラリティーを得た栗コーダーカルテット。昨年大好評を得た全国ツアー“夏から秋へ渡る橋(夏編・秋編)”全9公演からベストテイクをチョイス!
●ゲストとしてアルバム参加頂いたボーカリストとの共演も話題に、そんな奇跡のコラボももちろん収録!
●特典DVDには恵比寿リキッドルーム・赤坂BLITZでのライブ映像を収録、11曲収録のお宝映像!
●今年結成15周年、年を重ねるごとに魅力が増す栗コーダーカルテット。先日アカデミー賞を獲得した「つみきのいえ」の音楽をメンバー近藤が担当するなど、各自の活躍も絶好調、ますます目が離せません!
遠くの友達
海をめざす道
(ゲスト:田中亜矢)
降りそそげない雨
(ゲスト:田中亜矢)
ネーデルランドの二つの舞曲
溜め息の橋
(ゲスト:湯川潮音)
サヨナラのおまじない
(ゲスト:松本素生【GOING UNDER GROUND】)
TWISTER
(ゲストボーカル:松本素生【GOING UNDER GROUND】)
コカゲ鉄道
夕景
夏から秋ヘ渡る橋
Riparian Life
(ゲスト:鈴木博文)
時の列車
(ゲスト:鈴木博文)
北北東の小さな村
海のふた
(ゲスト:原マスミ)
January
(ゲスト:原マスミ)
純な賛美
ピタゴラスイッチ オープニングテーマ
おじいさんの11ヶ月
カントリーマーチ
コカゲ鉄道
サヨナラのおまじない
(ゲスト:松本素生【GOING UNDER GROUND】)
TWISTER
(ゲスト:松本素生【GOING UNDER GROUND】)
アパオの海外出張
夏から秋へ渡る橋
海をめざす道
(ゲスト:田中亜矢)
時の列車
(ゲスト:鈴木博文)
January
(ゲスト:原マスミ)
ピタゴラスイッチ オープニングテーマ
おじいさんの11ヶ月

ムーンライダーズのベーシスト、また自作品の制作・レーベル運営・プロデュース等、多方面でも活躍中。

女性シンガーソングライター、その澄み切った歌声は多くのファンを魅了。

マルチアーティスト。音楽、絵画の分野のみならずナレーションや声優など多方面でも活躍中。

GOING UNDER GROUNDのヴォーカル・ギター担当、初のゲストボーカル参加となった作品を歌唱。

聖性と妖性、普遍性と革新性を兼ね備えた 独自の音楽を紡ぐアーティストとして幅広い支持を受けるシンガー。

リコーダー以外の楽器が専門の4人が、元たまの知久寿焼のライブのバッキングをきっかけに1994年の夏になんとなく結成。ライブハウスを中心に活動を続け、1997年に1stアルバム発表、以後、5枚のオリジナルアルバムとベスト盤、10周年公演を記録したDVDとライブCDをリリース。他にサウンドトラック、オムニバス参加など関連作品の数は50枚を超える(NHK教育テレビ「Jam the HOUSENAIL」、「ピタゴラスイッチ」、映画「クイール」など)。また、数々のアーティストとの共演もしており、UA、春風亭昇太、あがた森魚、吉沢実、谷山浩子、THE SUZUKI(鈴木慶一+鈴木博文)、劇団ダンダンブエノ、竹中直人、chemistryなど幅広い分野にわたっている。
2006年7月には 全曲カバーのCD「ウクレレ栗コーダー」を発売。その脱力ぶりに人気が上昇、アマゾンのポップスチャートで最高3位、iTunesの総合ポップスチャートではなんと1位を獲得。
2008年も映画「≒草間彌生-わたし大好き-」、NHK-BSアニメ「アリソンとリリア」のテーマ曲を担当するなど、さらに多方面で活躍中。

「夏から秋へ渡る橋」栗コーダーカルテット
2009.4.22 Release
<初回限定盤(DVD付)>GNCL-1203 ¥3,990(tax in)
「夏から秋へ渡る橋」栗コーダーカルテット
2009.4.22 Release
<通常盤>GNCL-1204 ¥2,940(tax in)
オフィシャルサイト
http://www.kuricorder.com/