
SKAバーシリーズは続くよどこまでも!大好評のSKAコンピ、連続シリーズ第2弾は、黄金のエイティーズ洋楽ヒット曲をSKAでカバー!胸キュン・ポップスが満載の、涙無しでは聴けないゴールデン・スカ・カバー!
■監修:DJ SASA
♪ 演奏バンド名/収録曲(オリジナルアーティスト)
■SKAによるカバーコンピ、SKAバーシリーズ第5弾!「裏打刑事」「スカニメーション」「SKANKIN' BEATLES」「スカニメーションZ」に続く新作は、涙無しでは聴けない黄金のエイティーズ洋楽ヒット曲のSKAカバー!
■ヒューマン・リーグ「愛の残り火」、シンディー・ローパー「タイム・アフタ-・タイム」、シカゴ「素直になれなくて」、ワム!「ウキウキ・ウエイク・ミーアップ」など、80年代の大ヒット胸キュン・ポップスが満載の、ゴールデン・カバー! ありそうでなかったSKAによるカバーは必聴です!
■参加アーティストは、ARTS、ARGYLE、ALLMIGHTY BOMB JACKら、シリーズ常連メンバーに加え、1 SESSIONS、鉄鍋、ポメラニアンズ、MOTORS等、日本全国のSKA/レゲエバンド達!全13曲の充実のラインナップ!
Presented by DJ SASA
DJ歴15年。ありとあらゆるジャンルの曲を繋ぎまくるDJスタイルは“チャンプルーDJ”。DJとしての選曲センスを有効活用するが如くコンピの企画制作も積極的に行っており、SKAものではカッティングエッジより「BEST HIT S.K.A」「SKA WARS」をプロデュース。10枚以上のCDをリリース。
「スカデーナイトフィーバー」V.A
2007.8.22 ON SALE
GNCL-1130 ¥2,625(tax in)
往年のディスコ・ヒットをスカでカバー!団塊世代〜バブル世代も躍らせる、スカ・フィーバー!参加アーティストは、ARTS、ARGYLE、ポメラニアンズ等、日本全国のSKA/レゲエバンド達が「ジンギスカン」から「ダンシングクイーン」まで全13曲の充実のラインナップ!SKAバーシリーズ究極の1枚がついに登場!
■監修:DJ SASA
1. BLACK BOTTOM BRASS BAND / Play That Funky Music(ワイルドチェリー)
2. ARTS / ハロー・ミスター・モンキー(アラベスク)
3. STONED SOUL PICNIC / September(アース,ウインド&ファイヤ)
4. POMERANIANS / Lady Marmalade(ラベル)
5. SKA GLUTTON / 愛がすべて(スタイリスティックス)
6. ARGYLE / Funky Town(リップス)
7. SHOW-SKA / 君の瞳に恋してる(ボーイズ・タウン・ギャング等)
8. 南国ドロップス / I Believe In Miracle(ジャクソン・シスターズ)
9. Crazy for the Mambo feat.マキ凛花 / I Should Be So LuckyThe
10. Brass Circus / Dancing Queen(アバ)
11.スカイメイツ / 恋にメリーゴーラウンド(アラベスク)
12. Moody★Rudy / ジンギスカン(ジンギスカン)
13. HAKASE-Sun / Da Ya Think I'm Sexy(ロッド・スチュアート)
解説 by DJ SASA
01. 愛という名の欲望 / 1 SESSIONS
イギリスの4人組クイーンの大ヒット曲でアメリカで1位、イギリスで3位を記録している。
イギリス本国では1979年に発売、日本発売は1980年。
作曲はフレディー・マーキュリーでオリジナルタイトルは"Crazy Little Thing Called Love"。
このプレスリーでビリーな楽曲を秋田の1 SESSIONSがカバー。ラスティックビリースカでスタート!
■1 SESSIONS PROFILE
SKANKIN' PUNK-A-BILLYバンド HEAD SLIDERのサイドプロジェクトとしてメンバーの内3人が集まり秋田県で結成。
メインメンバーの3人に加え、楽曲によりゲストミュージシャンを招き、まさしく「セッション」的に曲を構成する。
その結果がSKAになるのか、JAZZになるのか、PUNKになるのか、それはメンバー自身も解らない。
ただ言えるのは、「新しい香りがする」という事だろう。
02. There Must Be An Angel / The Brass Circus
1980年にアニー・レノックスとデイブ・スチュアートの2人組で結成されたグループがユーリズミックス。
当初はダークなテクノポップ的トラックが多かったのだが1985年に発表したこの曲はとてもハッピー。
スティーヴィー・ワンダーがハーモニカで参加したことも話題だった。そんなハッピーチューンを東京のThe Brass Circusがロックステディー→サンバトラックに仕上げた。
■The Brass Circus
2005年 5月、都内で 結成。女性ボーカルが 4人のホーン隊と 5人のリズム隊を従えた、10人編成となる大所帯バンド。
オーセンティック SKA・ロック ステディー・レゲエといった ジャマイカン ルーツミュージックをベースにトロピカルでオーガニックな音楽を 自身の解釈で 「オーガニックSKA」としてお届けしている。
ライブ活動は 渋谷・下北沢・吉祥寺・新宿・横浜 …と、都内を中心に 行っている。
03. ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ / POMERANIANS
1981年に学生時代の仲間だったジョージ・マイケルとアンドリュー・リッジリーの2人がデュオとして活動を開始したのがワム!。
彼らの2ndアルバム"メイク・イット・ビッグ"に収録されている1984年の大ヒット曲。
オリジナルタイトルは“Wake Me Up Before You Go-Go”。
このソウルフルな楽曲を東京のPOMERANIANSがカバー。
オリジナルなコード進行で原曲とはまた違った雰囲気に仕上がっている。
■POMERANIANS
2000年結成。メンバーは4人。Vo・河原崎亙/Gt・松本光由/Ba・村上和正/Dr・伊藤勇気。
そのゆるくもおおらかなビートで、多くのミュージシャンから支持を得た 1stアルバム「Dig The Slack Music!」を2004年リリース。2005年には2ndアルバム「雑踏ダイバー」をリリース。FMではアルバムから様々な楽曲がOAされ、さらにメンバーのミツヨシがスペースシャワーTVの「熱血!スペシャ中学」にレギュラー出演するなど一般層にも広く認知される。ライジングサンロックフェスティバルやミナミホイールなど幅広くイベントへも出演。2005年12月には東京・大阪にてワンマンライブも成功。
2006年1月には3rdAL「レインボークライマー」をリリース。各地レコ発ツアーを展開、4月には渋谷クアトロにて「今日が休みになる方法」を開催。さらに11月Sg「ブルービートにやられて」をバウンスレコードよりリリース、恵比寿LIQUIDROOMにて「INU ROCK Fes」を企画。SUPER BUTTER DOG、Scoobie Do 、ドーベルマンなど参加を募り大成功を収める。12月には渋谷クアトロにてワンマンライブを行い、名実共にシーンに躍り出た。様々なイベントで幅広くオーディエンスの支持を集める彼ら。優しく切ないメロディーとバックビートにのせた日常のほんのささいな幸せ。彼らの穏やかな平熱感がほんの少し微笑みを増やしてくれる。
04. IDon' Get Me Wrong / Crazy for the Mambo feat. マキ凛花
1978年にクリッシー・ハインドをメインに結成されたイギリスのバンドがプリテンダーズ。
1986年に発売されたアルバム"Get Close"に収録されているこの曲、最近までフジテレビの朝の番組でも使用されていた。このロックロールな楽曲を大阪のマンボユニットCrazy for the Mamboがマキ凛花を迎えて大人なシャッフル・ラテン・スカカバーに仕上げている。
■Crazy for the Mambo
“世界はマンボを待っている”を合言葉に、安倍宗春(hot hip trampoline school)、アイ(Stoned Soul Picnic)、グルーヴあんちゃん(DJ)を中心に、関西のマッスルショールズが集結し加速度的に成長を続けている。
マンボをキーワードにしつつも、百戦錬磨のメンバーそれぞれが持つ多様な音楽性で、アッパーなニュー・スタイル・マンボを展開。
05. 素直になれなくて / ALMIGHTY BOMB JACK
アメリカのバンドであるシカゴの1982年に発売された全米1位を記録したバラード曲でオリジナルタイトルは“Hard To Say I‘m Sorry”。
現在もスタンダードバラードして親しまれているこの曲を愛知のALMIGHTY BOMB JACKが大胆アレンジ!どんな曲をカバーしてもきっちりと彼らと分かるアレンジはもう伝統芸の域に達している。
■ALMIGHTY BOMB JACK
1998年前身バンドより今のバンド名に改名し活動開始。地元名古屋を中心にライブ活動を重ね、1999年に1stアルバム「HELLO!JUMPING SKA FREAKS」をリリース。勢いに乗って全国展開を開始。2001年には2ndアルバム「SING AND RUN」でオリコンインディーズチャートインするなど各チャートでチャートアクションを起こした。その後さまざまなコンピに参加し2004年にTIGER HOLE/LOFT RECORDSより3rdアルバム「アグレマン」をリリースし音楽性の広がりを見せた。レコ発ツアーを10箇所行い名古屋ワンマンも大盛況を納めた。
活動開始より当時珍しかった日本語詞のスカバンドとして注目を集め、人気を集める。
楽曲のレパートリーも幅広くスカを基調にロック、レゲエなどを盛り込み文字通り「ALMIGHTY SOUND」を織り成す5人組。また印象に残るホーンアレンジも必聴!
06. ふたりのイエスタデイ / MYSTIC
スコットランド出身のジルとローズの2人組のストロベリー・スイッチブレイドの曲で85年のヒット曲。
このグループ、実質1年半くらいで解散してしまった短命なユニットなんだけど2人のファッッションの
インパクトは今でも鮮明に印象に残っている。
原曲は当時流行だったZTTレーベル風打ち込みドラムが目立ったトラックだが沖縄のMYSTICが原曲のファンシーさを残しながらもスカカバーに仕上げている。
■MYSTIC
2002年3月、Enjoy名護を中心にバンド結成!
現在までに「SPARKING LIFE!!」、「MEROMANIA」、「HEART WORK」の3枚をリリース。又、数々のコンピレーションアルバムに参加。
2006年発売の「HEART WORK」は、JUDY AND MARYの恩田快人氏をプロデューサーに迎えた超話題作&強力作!!
女性ツインヴォーカルの爽やかなハーモニーに、スカでポップなメロディーは、一度聞いたらやめられない!
2007年4月、新ヴォーカルにNAOを迎えて気分を新たに精力的に活動中!!
07. Time After Time / MOTORS
1953年生まれのシンディー・ローパー。80年代を代表する歌手と言えるであろう
彼女の1984年のヒット曲。
ザ・フーターズの全面協力で制作されたアルバム"シーズ・ソー・アンユージュアル"に収録。
マイルス・デイビスもカバーしていた彼女の代表曲を京都のMOTORSがカバー。
レゲエテンポで始まるイントロに彼らの意外な一面が見れて思わずニヤリ。引き出し多めである。
2000年京都にて結成。古都京都1200年の風に吹かれながら、ska,reggae,punk,rockを独自の解釈でセッションを繰り返す。全国各地のクラブ、ライブハウスにてライブ活動を展開。ダイナミックにして繊細なリズム隊。哭き、笑い、感情すべてをぶちまけ、うねるホーンセクション。そしてその妖艶さと魂の叫びをもって聴衆すべてを呑み込むボーカル。数々のイベントに出演し、海外からのアーティストや日本のビッグアーティストとも競演し高い支持を受ける。2006年に1stアルバム「NUDE」をリリースし、リスナーを圧倒。その勢いでリリースツアーを盛況と熱狂の内に終える。現在はバンドの進化、深化を求め、新しい楽曲を製作中。乞うご期待。
08. KOKOMO / LiZZ feat. The Cavemans
1961年に結成されたアメリカのベテランバンド、ザ・ビーチ・ボーイズが1988年に発表したヒット曲。
この曲は映画"カクテル"の中で使用され全米1位となった。
この夏満開トラックを新人のLiZZがThe Cavemansをフューチャリングしてカバー。
ゆったりしたBPMと子供達のコーラスがぴったりマッチ。
もちろんLiZZとThe Cavemansの相性もバッチリである。
■LiZZ
レゲエポップのシンガー、LiZZと元Spinna B-ill & The CavemansのThe Cavemansのコラボレーションユニット。
LiZZは2005年7月に1stシングル「return half」をリリースした後、2007年1月にミニアルバム「SOLA」をリリース。2作は共にMellow Headの深沼元昭プロデュースの、レゲエ、R&Bを基調とした ポップな作品。
2007年春にThe Cavemansと出会い。本来指向していたレゲエアルバムの制作に入り、LiZZ feat.The Cavemansとしてミニアルバム「Sugar Cane」を7月にリリース。本作「KOKOMO」はこの「Sugar Cane」に収録されている。なお、The Cavemansも新たにボーカルKEENを迎えてアルバム「Soul Dub Monster」を7月にリリース予定。
09. TIME / ARGYLE
1981年にロンドンで結成されたカルチャークラブ。ボーイジョージの奇抜なファッションで注目を集めるが良質が楽曲が多いグループである。
彼らの全米2位、全英4位のヒット曲を大阪のARGYLEがラバーズカバー。
ソウルフル&アダルトな雰囲気に思わず聞き入ってしまう。
■ARGYLE
大阪クラブシーンで活躍中的なキャイ(Key&Vo)が率いるホーン隊・フルートを含む総勢10人の自称関西一「シュッとした」パーリ・バンド。
ソウルミュージックを基調ににしつつ、ファンク、ラテン、ジャズ、ラウンジ、ソフトロックなどの多様な音楽エッセンスを取り入れた楽曲はまっさっに!2007年型Free Soul?みたいな。
その幅広いようでマニアックな音楽性と、観客を巻き込みブワァーッと盛り上がるライブパフォーマンスにより日本各地で、ある意味、世界で(ブラヂルの方から応援メエル来たこと有り)人気急上昇中!
10. ネバーエンディングストーリー / 鉄鍋
80年代にイギリスで結成されたカジャ・グーグーのリーダーだったリマールのヒット曲。
1985年に日本公開された同名映画のメインテーマ曲。最近は坂本美雨もカバーしてCMで使用されたので耳にされた方も多いはず。
スティールパンユニット鉄鍋がカバー。
エレクトリック・カリビアン・スカといったところか。
■鉄鍋tetsunabe
ドラム缶からできた20世紀最後のアコースティック楽器といわれる「Steelpan(Steeldrum)」。
ElectronicaなTrackに、甘く美しくも、熱く激しいsteelpanという独特のスタイルを持つ1人ユニット鉄鍋。
1999年、steelpan(steeldrum)と出会い、2001年、steelpan発祥の地トリニダード・トバゴ(Republic of Trinidad and Tobago)へ渡り、現地のsteelband(約50人のsteelpanとparcussion類で編成されるバンド)で演奏経験を積む。2004年、神奈川県葉山の海の家「oasis」でのBob Marley Song's Dayに於いて、steelpan演奏で参加し優勝。優勝賞品のジャマイカ航空券を使い、2005年、再びトリニダード・トバゴへ。
そして今度はbigband(約100人のsteelpanからなるバンド)の「Phase II Pan Groove」に参加し、steelbandの世界大会(PANORAMA)で優勝を経験。
11. 愛の残り火 / ARTS
イギリスのテクノポップグループであるヒューマンリーグの1981年の大ヒット曲。
全米でも1位を記録した曲でオリジナルタイトルは"Don't You Want Me"。
プロモーションビデオ全盛の頃のヒット曲を鹿児島のARTSがカバー。
オリジナルをリスペクトするあまり同じビンテージマシンを使ってリズムを作ってしまった。
今までのARTSには無いアレンジでびっくり&意外!
■ARTS
‘91年に結成された鹿児島を代表する10人編成のスカバンド。雑食性豊かな音楽性ゆえマルチ・スカ・バンドと呼ばれる。地元枕崎のリーダーBONの経営するライブ・バー”SHELTER”を拠点に鹿児島・九州地区はもちろん、東名阪含む全国各地でもライブ活動をおこなう。現在までにアルバム4枚、マキシシングル4枚、ライブDVD2枚をリリース。代表作である1stアルバム「Authentic Rocksteady Traditional Ska」は全国オリコン・インディーズ・チャート初登場9位、売り上げ2万枚を記録する大ヒット作となった。06年にはARTS結成15周年を記念する写真集+DVD ”TIME FLIES”、4thマキシシングル”Ready Steady Go!”、3rdアルバム“SKANNIVERSARY”をリリース。今年3月にはSASA氏もゲスト参加した、120分31曲もの楽曲を収録したライブDVD「15th SKANNIVERSARY LIVE PARTY」を鹿児島地区限定+通販のみで発売した。SASA氏監修のスカバー・コンピ(VA/裏打刑事〜)には今作を含めフルに参加している。今回の”Don’t you want me”はニューウェイヴ・フリークのBONらしい選曲。
12. Two Of Hearts / THE $PYMAKER
カリフォルニア生まれのロサンジェルス育ちであるステイシーQ。彼女が86年に放ったヒット曲。
この曲は全米ダンスチャートでも同年に1位を獲得している。オリジナルはテクノ調ディスコトラックなのだが愛知のTHE $PYMAKERがネオスカ風にカバー。でも演奏してるメンバーは原曲を知らない世代な筈である。
■THE $PYMAKER
2003年、5月にTHE $PYMAKERを結成する。
ドイツ系のNEO SKAバンドに憧れ、影響を受けたバンドは主にNO SPORTS、その他ヨーロッパ系のバンドたち。マニアックなスカファンからも評価は高く、ハイエナジーなライブステージングも人気のひとつとなっている。楽曲は主に2トーンといったヨーロピアンテイストがばっちり散りばめられている。
2004年 9月に280RECORDSからVA「SKASH PARTY」に参加。
2005年 10月に初の単独音源7インチ「$PY」をリリース。
2005年 11月にドイツのバンド「SKAOS」と共演。
2006年 3月にドイツのバンド「beNUTS」と共演。
2006年 8月に2 TONE TIME RECORDSからVA「diSKAvery」に参加。
2006年 12月に2 TONE TIME RECORDSから初のアルバム「CHECKMATE!!」を全国リリース。
13. 心の愛 / SKA GLUTTON
説明不要であろうスティービー・ワンダー。もともと彼が親交の深かったブレッド&バターに書き下ろした曲がこの曲だがスティービーバージョンは世界的大ヒットになる。
オリジナルタイトルは"I Just Called to Say I Love You"で、CMソングにも使用された事がある。
この曲を東京のSKA GLUTTONがスカカバー。80年代に12inchシングル(一部ではジャンボシングルと称していた) を作るのが流行したがまさにその12inchに収録されそうな長さである。
■SKA GLUTTON
日本を代表する老舗イベント[CLUB SKA]のDJ関康博の号令のもとに集められたSKAを餌にする音楽大食い集団。東京の若手SKAバンド選抜メンバー。